無事に照明がついたとき、何ものにも代えがたい感慨が
H.I.
工務部工事課
2024年入社
先輩インタビュー
無事に照明がついたとき、
何ものにも代えがたい感慨が
工務部工事課
2024年入社
休日は妻と飲みに行ったりNetflixを楽しんだり。
趣味はMPC、古着、ヒップホップにキャンプ。フェス開催の野望も。
現在の仕事内容は?
現場で職長を務めています。前職も含めると電気工事の仕事は12年ほどのキャリアになります。現在携わっているのは、新潟市古町の古民家をインバウンド向けの民宿に改修する工事。日本家屋ならではの真壁なので、ケーブルを内部に落とし込むことができなかったりと難題もありますが、その一つひとつをクリアしながら施工を進めています。
仕事のやりがいは?
職長という立場上、資材の発注から、適切な施工方法の選定や人員配置、各工程の納期管理まで、考えることが多く大変さを感じることも。でも工事が完了して最後に通電し、無事に照明がついた瞬間はたまりません。ミスなく終えられた安堵感と、やりきったという達成感は格別で、この仕事を改めて楽しいと思える瞬間です。
会社の魅力は?
若手社員が多く活気があり、気軽にコミュニケーションがとれる雰囲気です。古い体質とは無縁の開かれた会社である点も働きやすさにつながっています。「1人1台、新車の社用車を支給」は他社にはない福利厚生。給与も一般的な電気工事会社の水準を軽く超えており、さらに資産形成のサポートも。一所懸命働こう!というモチベーションにもなっています。
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